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メールの登録や、動作等の確認時に新規アカウントを発行するのはとても手間が掛かります。

googleの『+』追加対応もありですが、使い捨ててしまう場合には解除等も面倒ですよね。

そんな時、15分間だけ有効なアカウント発行サービスを使用してはどうでしょうか。

 

時間延長も可能なので、気軽に使えます。

仕事柄、テスト情報入力にそれとなく見栄えの良いデータを投入しようと心掛けているのですが、やはりネタが尽きてしまうものです。

そんな時、架空の人物を登録する際『擬似個人情報生成』って便利なサイトを使ってます。

RPGやシュミレーションゲーム好きな人も、結構使えるかも知れないですね。

本日、電車に乗っていたら、ある男性がいきなり別の男性の

胸ぐらを張り手のような感じで押し、押された男性も、その男性に

詰め寄るという、一触即発の状況に出会いました。

理由はよくわかりませんが、電車が混んでいた為、ポジション取りの

トラブルかと思われます。

ただでさえ暑いなか、朝からさらに気分が悪いヒトコマでした。

 

最近、スマートフォンを持ってないほうが少なくて、
持っていない私は、勝手に、肩身を狭く感じている今日この頃です。 

 

そろそろ今の携帯電話が2年たったので、スマートフォンに乗り換えるいい時期かと
いろいろと悩んでいるのですが、どうしても踏ん切りがつきません。

私が、1歩踏み出せない理由は、、、

1.バッテリー
普通に使っているのに 1日持たないのもあるとか

2.セキュリティ
PC以上の個人情報の塊で、もう完全にPCとほぼ同レベルの処理が できるのに、
かなり甘いように感じてしまって。。。

 

私が、スマートフォンを持つのは、いつになるでしょぅ 

今回は比較演算子について書きたいと思います。

比較演算子とは、小学校くらいに算数の授業で習う「<」や「>」 の事です。

PHPでも意味は同じでどっちが大きいか、小さいか、等しいかを判断します。

演算子の種類は下記の通りです。

~より大きい

~より小さい

~以上

<=

~以下

>=

等しい(変数の値のみ)

==

等しい(変数の値と型)

===

等しくない(変数の値のみ)

!= or <>

等しくない(変数の値または型)

!==

こう見ていくと「=」を他の記号と合わせて書くときは必ず右側に来ていますね。

自分は昔、=<とか=>と書いてしまったときもありました。

まあ、今となっては懐かしい思い出ですね。

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前回は演算子について書きました。

今回はインクリメント演算子とデクリメント演算子について書きたいと思います。

インクリメント演算子というのは

$test++;

こんな感じでプラス記号を二つ並べて書きます。

インクリメント演算子の動きとしては、変数の値を1増やします。

つまり

$test = $test +1と書くのと動きとしては一緒ですね。

次にデクリメント演算子ですがインクリメントの逆で

$test–;

マイナス記号を二つ並べて書きます。

動きも変数の値を1減らします。

基本的な動きとしては以上になります。

ちなみに記号を

++$test

こんな感じに前に置くのと

$test++

後ろに置くのでは加算(減算)が行われるタイミングに違いがあります。

前に置いた場合は、処理の前に加算(減算)が行われ、

後ろに置いた場合は、処理の後に加算(減算)が行われます。

例えば・・・・、

$test = 10;

print $test;

print $test++;

print $test;

print ++$test;

となっているとすると

表示は上から

10

10

11

12

となります。

一番目はただ単に出力しているので変数の初期値が表示されています。

二番目はインクリメントの後ろ置きですのでプリント処理の後に1が加算されますので

出力は初期値のままです。

三番目は、二番目で加算された値が表示されているので11が出力されています。

四番目は、前置きのインクリメントですので、出力処理の前に1加算されます。

ですので12が出力されます。

とまあ、書き方で加算、減算タイミングが違ってくるので

頭の隅っこにても置いておくと役に立つかもしれません。

今回は、演算子について書きたいと思います。
演算子というと+(足し算)や-(引き算)などを指します。

演算子の種類としては、下記になります。
+(足し算)
-(引き算)
*(掛け算)
/(割り算)
%(割った余り)

演算子の書き方ですが、

$a = $b+$c;

というのが一般的だと思います。
これを算術演算子というそうです。

また、代入演算子という書き方があり

$a = $a+$b;

こういうふうに書きます。

$aに$bの値を足したい時に使うという感じです。

また代入演算子の別の書き方として
複合演算子というのがありまして

$a += $b;

こういった感じで書きます。
意味は代理演算子と同じで
$a と$b を足したものを$aに入れます。

個人的な感覚ですが、特に制約が無ければ
代理演算子の方が視覚的に何をやっているか
分かりやすいと思うので複合演算子はあまり
使いたくはないですね。

 今回は、定数に関して書きたいと思います。

定数とは、いろいろ値を更新できる変数と違い、一度定義したら値の更新が出来ません。

なので、変更したくない、しちゃいけない値を保持する時に使用します。

定義の仕方はdefine()関数を使用します。

書き方は以下になります。

define("(定数の名前)" , "(定数の値)");

定数の場合、変数のようにドルマーク$ を付ける必要がありません。

define("TEST" , "定数");

と定義した場合、

echo TEST;

となります。

ちなみに定数はグローバルですので、スクリプト中どこでも使用可能です。

変数の方が使うことが多いのでなんだかドルマーク$を書き忘れた感じがしてモヤモヤしますね。

 今回もPHPの変数について書きたい思います。

変数の定義・・・とはちょっと違うかもしれませんがリファレンスというやり方があります。

リファレンスというのは、ある変数を別の名前で使うことができる仕組みです。

例えば

$A  = 10;

という変数があったとします。

これをBという変数で、リファレンスすると下記の記述になります。

$A = &$B;

リファレンスした変数がどういった事になるかといいますと

$B = 50;

と$Bに50を入れます。

次に$Aを出力してみます。$Aには10が入っていたので10が出力されるはずです。

echo($A);

出力:50

と、$Aの中身も$Bと同じになりました。

リファレンスはこのように一つの変数を別の名前で使用する事ができ、さらにその内容は同期されます。

今のところこのリファレンスが便利という状況は経験していませんが、なかなか面白い使い方だと思います。

色々試してみたいですね。